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-告知-
Notice
【勉強会/1部】
第65回 2026年03月23日(月) 11:00-13:30
各論(エネルギー)と電子伝達系と酵素
p45-46
第66回 2026年04月06日(月) 11:00-13:30
各論(エネルギー)とアミノ基と尿素回路
p47-48
【セミナー】

【ご連絡】


セミナー/2026 S&C Seminar07
なぜ、今パワーエクササイズが必要なのか -24時間ジムでできるカラダづくりの新常識- This is a Power exercise seminar for lecture and practical. 【概要】 「パワー」と聞くと、スポーツ選手のためのものだと思っていませんか? 実は、年齢を重ねるほど重要になるのが、瞬間的に大きな力を出す「パワー」の能力です。 本セミナーでは、オリンピックリフティングの代表格である「ハング・パワー・クリーン」を、一般の方の健康と体力に応用する方法を学びます。 重いものを持ち上げるためだけの練習ではなく、日常生活での「もしも」から身を守り、いつまでも若々しく動くための機能を呼び覚まします。 【パワートレーニングの特徴】 転倒から命を守る「急な踏ん張り」 段差でつまずいた際、一瞬で足を出し、地面を強く蹴って体勢を立て直す。このコンマ数秒の反応と出力こそが、深刻なケガから自分を守る力になります。 「きびきび」と歩き続ける推進力 重力に抗って身体を前に進める力は、地面を瞬発的に押す力から生まれます。パワーを磨くことで
1月23日


セミナー/2026 S&C Seminar06
-ケトルベルの基礎と応用- ダンベルとの違いからスイング・ゲットアップの実践まで This is a kettlebell seminar for lecture and practical. 【セミナー概要】 ケトルベル・トレーニングは、単なるウェイトトレーニングツールではなく、身体全体の連動性・安定性・瞬発力を同時に高めることができる機能的なエクササイズです。 書籍『NSCAパーソナルトレーナーのための基礎知識 第3版』でも、ケトルベルは「汎用性が高く、全身の動作パターンを強化するトレーニング」として紹介されています。 適切なフォームとプログラム設計を理解することで、競技力向上・ボディメイク・機能改善のいずれにも応用が可能です。 【セミナー内容】 本セミナーでは、まず座学にてケトルベルとダンベルの運動力学的な違いや、効率的な力発揮メカニズムを整理します。 続く実技パートでは、ターキッシュゲットアップ・ショルダープレス・ゴブレットスクワットなどの基本動作を通して、安定性と連動性を体感的に理解します。 さらに、ケトルベル特有のパワームーブメント(
2025年10月29日


セミナー/2025 S&C Seminar05
-ストレッチング(上肢)- 機能解剖とスタティックストレッチング This is the Static stretching seminar for Upper limbs. スタティック・ストレッチングの効果として「関節可動域の向上」が挙げられ、正しく用いる事で健康と体力の観点で大きな恩恵をもたらしてくれます。 書籍「 NSCAパーソナルトレーナーのための基礎知識 第3版 」では、「第12章 柔軟性とウォームアップの概念および自重、スタビリティボールエクササイズ」に静的柔軟性エクササイズとして紹介されており、正しくストレッチングを実施する技能はセッションに於けるエクササイズの幅を広げます。 本セミナーでは、個人を対象とするパーソナルジムのように限られた環境下に於いて、実施可能なスタティック・ストレッチングを行います。 また、機能解剖の観点から筋や骨格を捉え、座学を通して確認をしていきます。 本セミナーは、 NSCAプロバイダーセミナー となりますので、継続単位0.3CEUが付与されます。 【詳細】 標 題:2025 S&C Seminar05
2025年9月2日


セミナー/2025 S&C Seminar04
-体力測定と動作評価- 新規クライアントを対象とした計測 This is the Physical test&Movement screen seminar. トレーニング未経験者や初心者に限らず、新規のクライアントへ安全で効果的なプログラムの実施を行う場合、「評価」は必須となります。 書籍「 NSCAパーソナルトレーナーのための基礎知識 第3版 」では、パーソナルトレーナーの職務範囲に「評価・動機づけ・教育・トレーニング」を掲げており、正しく評価を行うことはクライアントの体力レベルを正しく把握する事に繋がります。 本セミナーでは、個人を対象とするパーソナルジムのように限られた環境下に於いて、実施可能な体力測定を行います。 また、体力測定と併せて動作評価の解釈を座学を通して確認をしていきます。 本セミナーは、 NSCAプロバイダーセミナー となりますので、継続単位0.3CEUが付与されます。 【詳細】 標 題:2025 S&C Seminar04 期 間:令和7年09月07日-日曜日- 時 刻:12:00~15:00 会 場: パーソナル
2025年6月12日


セミナー/2025 S&C Seminar03
コアエクササイズの習得 脊柱安定化機構と腹腔内圧を高める 2025 S&C Seminar03/This is the Core exercise seminar. トレーニングやエクササイズでは、派手な動作や動きに焦点が当たる一方で、身体の要である体幹部については見過ごされる場合が多いとされます。 しかし、どのような動きであってもコアが正しく働くことで末端に力を伝える事ができ、それによってムーブメントやパフォーマンスが向上します。 本セミナーでは前半の座学で腹圧と脊柱の安定について確認し、続く実技で腹圧にアプローチをするエクササイズを習得します。併せて、後半では脊柱安定化の代償動作について座学を行い、続く実技で腹圧を高めたスクワットを習得します。 【詳細】 期 間:令和7年06月08日-日曜日 時 刻:14:00~16:30 会 場: パーソナルジムすのこまい 講 師: 野中槙二 (NONAKA) NSCA-CPT,レベルアッププログラムI認定 受 講 料:7,700円(税込) 定 員:4名 (満席となりました)...
2025年3月20日


セミナー/2025 S&C Seminar02
-ボディメイクとファンクショナル- プロダンサーのトレーニングの実際 This is the Circuit Training&Dynamic Streching seminar. 千葉県で活動をする石井先生をお招きしてセミナーを開催します。 ストレングス&コンディショニングプログラムの原理・原則の応用に基づいて、プログラムデザインの手順を確認します。また、実際の現場でどのように実践しているかを資料を基に確認をしていきます。 また後半では、サーキット・トレーニング(Circuit Training)、ダイナミック・ストレッチ(Dynamic stretching)を中心に実際に行っているウォーミングアップからエクササイズまでを実技を通して確認していきます。 また本セミナーは、 NSCAプロバイダーセミナー となりますので、継続単位0.3CEUが付与されます。 【詳細】 期 間:令和7年05月25日-日曜日- 時 刻:12:00~15:00 会 場: パーソナルジムすのこまい 講 師:石井貴久(TAKA) NSCA-CPT,CSC
2025年2月24日


セミナー/2025 S&C Seminar01
-パワークリーンの漸進的な習得- 分習法から全習法及びプログラム構成 This is the Power clean seminar. 一般的に競技者だけのトレーニングと誤解される風潮にあるクイックリフトですが、パワークリンのように他の種目と比較してテクニックが少なく、正しいフォームの習得ができれば老若男女問わず多くの方に実践して頂きたい種目となります。 セミナーでは、分解したエクササイズの練習方法である「分習法」とそれらを繋ぐ「全習法」をベースに、パワークリーンの修得を目指します。 また、プログラム構成をジャーナル等を背景に最新の知見を下に共有をします。 【詳細】 期 間:令和7年03月20日-木曜日・春分の日- 時 刻:13:00~15:30 会 場: パーソナルジムすのこまい 講 師:本田佳祐(HONDA) NSCA-CPT,CSCS,NASM-PES,FMS-Level1,2,FCS,学士(教養学) 受 講 料:6,600円(税込) 定 員:5名 (※満席となりました) 参加方法:下記より直接DM等でご連絡下さい。
2024年5月6日